放射能へ どういう態度で生きるか。

以前、UPさせていただいた情報を再びUPさせていただきます。

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世間では、不安になる情報が多いですが
こんなときだからこそ、
親としての自分の気持ちの持ち方が重要だと、考えています。
それがこどもにも伝わってしまうからです。

チェルノブイリでは、
不安になるのでなく、気持ち、感情、細胞のバイブレーションをあげていくことで、
その方法を教えることで
助かる子どもたちがいるそうです。そういう研究をされて成功しているそうです。

わあいで滞在しているうちに
「放射能なんてへっちゃらだ〜い!」な明るい家族になっていただきたいと
ぼくは真剣に思っています。
わあい 大屋敷和貴

以下HPより引用
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もし、私たちが、ネガティブな思いを持つと、
わたしたちの細胞の波動の周波数は減り、敏感になります。
もし、私たちが、怒ったり、批判的になったり、
恐れたりすると、細胞の振動数は、
遅いペースになり、病気になります。
チェルノブイリに何度も通い、
たくさんの量の放射能にさらされてきた女性の驚くべき話があります。
(彼女は国際対話センターの主宰者でした)
彼女は、たくさんのロシアのドクターが
チェルノブイリの近くの子ども達を癒すために働いていること、
そして、ほとんどが成功しなかったなかで、
ひとつのグループだけ、
本当に健康な子ども達のグループがいたことを伝えています。
どうやって彼らが、子ども達を癒したのでしょうか。
放射線は高い波動の周波数を持った光であることを伝えたというのです。

瞑想、祈り、ヨガ、健全な食事、信仰、思いやり、愛すること。
子供たちは精神的な学びを通して、
自らの細胞の振動数を上げ、放射能の外的影響を
受けないようになったというのです。
(引用:http://www.ramavernon.com/Radiation.html )

日本語に翻訳されているサイトをぜひご覧になってください
(翻訳:平沼百合さん)
チェルノブイリから学んだこと(日本語訳サイト)

http://nihongo.zerorads.com/lessons_chernobyl.html

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