「わあい滞在の感想」
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生きるということ
まぶしい太陽、まんまるの月、ひろい空、やさしい土、
大自然と、わあいにいたみんなが教えてくれた
生きることは、
とてもシンプルで、そのまんまで
喜怒哀楽ぜんぶの感情と
人間のすべての五感を
そのとおりに感じること
そこには愛があって
静かで穏やかで心地のよい
共に生きるエネルギーが存在していた
人に愛に触れ、大自然の生命に触れた
いま、わたしは生きていると感じた
また、来ます☆
あやかっぺ
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●毎日のミーティングはいいなぁ。その日、やりたいことはなに?
●わあいの新しい生活を創造する場作り/
鎌倉のくりちゃん
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兵庫のあいちゃん
わあいに今回行けて本当に良かったです。
わあいがあんなにミラクルな場所だなんて知らなかったです。
すべてのことはつながっていて、メッセージで
あそこにいるとすごく不思議でした。
また皆で暮らせたらいいなぁなんて思ったり(笑)
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目の前に広がる平和な世界に本当に心が満たされあたたかい気持ち
みんなで食事を楽しく作り、
きこえてくる音には
喜びや幸せ そのままの自分を受け入れてくれる
あたたかさが入っている
1日を通して
今までとは違う感覚で過ごした1日でした。
みんなが歌ってくれた歌は私が生まれて初めて聞いた曲で、
声ってこんなふうに人を癒すんだ
歌ってこんなに感動を与えるんだ~
笑顔はこんなにも心を満たすものなんだ!
私もそういうふうになりたい!と本当に思い、
まあちゃん わあいボランティアスタッフ
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福島のたいちゃん
自分のハートのアンテナが反応して、どうしても行きたかったわあい。
今回、4日間滞在出来て、まず感じたのは、昭和の夏休みに、親戚の家に
親戚が沢山集まって、愉しく過ごす日々のような感覚の毎日だった。
自分が、おおきなコドモになったような気分で、川で遊び、アイスを食べ、
月を見ながら花火をする・・。そして、子供たちと思いっきり遊びまくる。
あちこち蚊に刺されながらも、夜中まで本音で語り、対話を重ねる。
それは、休日だからとか、夏だからというだけでなく、「わあい」という
スペースが持つ、独特の見えない色や香りに触発されたような気がした。
わあいでは、私が普段、無意識に身に着けている「心の鎧」を脱いでも
大丈夫という安心感があり、身を守る必要もなく、私は鎧を脱いで
時計と携帯をバックにしまい、「今この瞬間」と「この場所」だけに
意識を向けて、五感が感じることを味わい、漂うようなゆったりとした
気分になれた日々でした。
ありのままに正直に、心の内側にあるものを、その場にいる人たちと
共有し合うことで、気づき、受け止め、見つめ合うことで、
お互いがそれぞれの持ち味、個性の明かりを持ち寄って
照らし合っているような楽しさと喜びを感じた。
ひとりひとりが、不完全でどこか足りない、至らないところがあるから、
そこを補い合うように、関わり合わずにいられない。
異なる、ひとりひとりが、
「わたし」を
「わ」たして(渡して)、
「わ」を足していき
「わたし」を織り合わせ、「わ」が紡がれていく
そんなところが「わあい」
こんなダジャレも浮かんできた(笑)
それぞれに、そのまんまでイキイキと幸せを感じられて、
共に穏やかに平和に過ごすことが出来る。
共に創る喜びは、どこまでも、楽しさと喜びに包まれていく。
それが私が感じたわあいでした!
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わあいの感想をお送りします
率直に解放されました
パワーを出し切ることでパワーが蓄積される
そんな自然なエネルギーの経路が通った2泊3日
本当にありがとう
当たり前に対話があるのが衝撃でした
友人と朝まで飲んで酔っぱらった明け方
「実はオレ…」なんて言いながら
ポロッと洩らすような事柄が
日常の中に溶け込んでいた
(みんなシラフなのに!!)
踊る瞑想 発散・収束 魂 SUBTLE 全力少年 自己保存しない …
いっぱい気づきをもらいました
夏休みの宿題みたい
また絶対行きたいです
今度こそダイブするぞ~
ではまた
おざわ